【TDS】チキン系フードまとめ
東京ディズニーシーで食べられるチキン系フードの一覧。ユカタン・ソーセージドッグなどチキン系食べ歩きも。
| 対象パーク | TDL/TDS 両パーク |
|---|---|
| 価格帯 | ¥400〜¥1,060 |
| おすすめ | 食べ歩きに最適 |
東京ディズニーリゾートの両パークには、手軽に楽しめるパンやスナックが数多くある。店舗ごとに個性があり、ミッキーシェイプの見た目がかわいいものからガッツリ食べられるものまで幅広い。
パーク外でも購入できるメニューとして、ランチパック(¥1,060)やミッキーロールパン(¥1,060)がボン・ヴォヤージュなどで販売されている。お土産にもおすすめ。
東京ディズニーリゾートでは食べ歩きフードが充実しています。1つのメニューを家族やグループでシェアして、複数の味を楽しむのがおすすめの楽しみ方です。パーク内にはゴミ箱が多数設置されているため、食べ終わったらすぐに捨てることができます。
特定原材料7品目(卵・乳・小麦・えび・かに・そば・落花生)を含むアレルギー情報は、公式サイトや店頭で確認できます。キャスト(スタッフ)に確認すると成分表を見せてもらえます。低アレルゲンメニューが用意されている店舗もあります。
イベント期間中は限定デザインのフードやドリンクが登場します。見た目も可愛らしいメニューが多く、写真映えも抜群です。季節限定メニューの情報は公式サイトやアプリで事前に確認しておきましょう。
パン系スナックは持ち歩きやすく、ベンチに座って手軽に食べられるのが魅力です。ただし、夏場は傷みやすいため購入後は早めに食べましょう。混雑時はスウィートハート・カフェやマンマ・ビスコッティーズ・ベーカリーに20〜30分の行列ができることがあるため、開園直後や14時以降の比較的空いている時間帯を狙うのがおすすめです。モバイルオーダー非対応の店舗が多いため、直接店舗に並ぶ必要があります。
開園直後にパン系スナックを購入して朝食にするのも賢い選択です。スウィートハート・カフェはパーク入口に近いため、入園してすぐ購入できます。ベンチで朝食を取りながらアプリでDPA購入やスタンバイパス取得の操作ができるため、時間の無駄がありません。ボン・ヴォヤージュ(パーク外)で購入してから入園するのも手段の一つです。